インストラクターのネタ帳

新着記事

動作検証バージョン:Windows 10 + Python 3.8.0 + xlwt 1.3.0

「xlwt 数式」
といった検索キーワードでのアクセスに気が付きました。

xlsファイルへの書き込みを行うPythonのライブラリxlwtを使って、数式を入力するにはどのようなコードを書けばいいのかを探していらしたのでしょう。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Excel・PowerPoint(バージョン2001 ビルド12430.20264 Microsoft Store)

「excel vba powerpointを開く」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へ時折アクセスがあります。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + Python 3.8.0 + python-pptx 0.6.18

python-pptxの公式ドキュメント「Slide layout basics」には、9つのレイアウト名だけが列挙されていて、ちょっと気になったのでスクリプトを作って確認しました。

続きを読む

[スポンサードリンク]

拙著『いちばんやさしいPowerPoint VBAの教本』では、ローカルウィンドウを使ってオブジェクト変数の中身を確認する実習を繰り返し行っています。

同様にApplicationオブジェクトも確認しましょう。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Word(バージョン2001 ビルド12430.20184 Microsoft Store)

「WordVBA選択した文字数」
「word vba 選択範囲の文字数を取得」
といった検索キーワードで、時折アクセスがあります。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit PowerPoint(バージョン2001 ビルド12430.20184 Microsoft Store)

「powerpointVBA 指定ページに白紙」
といった検索キーワードでのアクセスに気が付きました。

PowerPoint VBAを使って、(何らかの方法で)指定した位置に白紙スライドを挿入するには、どのようなコードを書けばいいのかを探していらした方による検索です。

続きを読む

拙著『いちばんやさしいPowerPoint VBAの教本』では、ローカルウィンドウでオブジェクト変数の中身を確認する実習を何度も行っています。

P.066のワンポイント「ローカルウィンドウでオブジェクト変数を確認する意義」でもお伝えしているとおり、実際のデータを確認することを繰り返すことによって、オブジェクトについての理解が深まっていくはずです。

ローカルウィンドウは確認できるだけではありません。設定も可能なプロパティについては、ローカルウィンドウでデータの変更もできますので、試してみてください。

続きを読む

[スポンサードリンク]
動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit Word(バージョン2001 ビルド12430.20184 Microsoft Store)

「word vba 表の列番号」
「word vba 表 列番号を取得」
といった検索キーワードで、アクセスがありました。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit Windows 10 Pro + 32bit PowerPoint(バージョン2001 ビルド12430.20184 Microsoft Store)

「PowerPointVBAプレースホルダーのサイズ確認」
といった検索キーワードで、このサイト『インストラクターのネタ帳』へアクセスがありました。

プレースホルダーの大きさ(幅と高さ)を取得する、PowerPoint VBAのコードを探していた方による検索です。

続きを読む

動作検証バージョン:64bit版 Windows 10 Pro + Python 3.8.0

「python \n 削除」
といった検索キーワードでアクセスがありました。

どの改行(Line Feed)「\n」を削除したいのかによって、いくつかの方法が考えられますが、最初に理解すべきはstr.replace()メソッドでしょう。

続きを読む

Copyright © インストラクターのネタ帳 All Rights Reserved.